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zoom RSS 東野圭吾さんの「祈りの幕が下がる時」を読み始め

<<   作成日時 : 2016/09/27 08:10   >>

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東野圭吾 祈りの幕が下がる時

東野圭吾さんの文庫本「祈りの幕が下がる時」を読み始めました。(講談社文庫)

何気に「禁断の魔術」「夢幻花」に続き3冊連続で東野作品を読む展開に。最初は違う作家さんにしようと本屋に寄ったのですが、新刊文庫本コーナーでこの「祈りの幕が下がる時」が販売されていて思わず購入してしまいました。

今回の作品は " 新参者 " と " 麒麟の翼 " で一気に認知度が増した加賀恭一郎シリーズになります。

裏表紙のあらすじによると…

明治座に幼馴染みの演出家を訪ねた女性が遺体で発見された。捜査を担当する松宮は近くで発見された焼死体との関連を疑い、その遺品に日本橋を囲む12の橋の名が書き込まれていることに加賀恭一郎は激しく動揺する。それは孤独死した彼の母に繋がっていた。シリーズ最大の謎が決着する。吉川英治文学賞受賞作。

…となっています。

62ページまで読み進めましたが、まだまだ序盤で話の全体像がまだ見えてきませんが、すでにこの世界に引き込まれて読み進めるのが楽しみになってきました。


東野圭吾さんの「祈りの幕が下がる時」を読み終える





祈りの幕が下りる時 (講談社文庫)
講談社
2016-09-15
東野 圭吾

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