今週のスマックダウン #507
今週のスマックダウンは、先週の第一挑戦者決定戦ムービーで番組開始。
リング上のセオドア。セオドアは、現IC王者ミステリオを招き入れます。「スマックダウンに戻ってこれて本当に嬉しい。」「スマックダウン復帰戦の第一挑戦者決定戦にはジェフに敗れてしまった…だがこのIC王座は誰にも渡さない…誰が挑戦してきても!」とミステリオが言っちゃうとジェリコの登場です。「スマックダウンの顔はこのオレだ!」「セオドア、お前は偏見に満ちている…観客や控え室のやつらは無礼者だが、お前が一番無礼なヤツだ!」「オレに王座戦を用意したらどうだ?」「オレが反則負けだって?このネズミは結局ジェフに負けたじゃないか!」とジェリコ。「黙ってろ!」「お前の戯言はウンザリだ!」「負ければ言い訳ばかり!」とミステリオはジェリコを突き飛ばします。するとミステリオと入れ替わりにジェフの登場。「お前の望みは敬意と王座戦だって?」「だったら第一挑戦者のオレを倒さないとな。」「ファンがいなければ今のお前はない!お前こそ偽善者だ!」「オレと闘って勝利すれば王座戦は三つ巴戦にすればいい!」とジェフはジェリコにビンタ!。「ジェリコ、決めたよ!今夜、ジェフを破れば次回PPV:ジャッジメント・デイの世界王座は三つ巴戦にする!」とセオドア。
●R・トゥルース vs マイク・ノックス○
パワーでノックスにコーナに追い詰められるトゥルース。身軽な動きでかわしてキック一発!のトゥルースなんだけど、ノックスに捕らえられると豪快なスパイン・バスター!喰らっちゃってイタタイタタ。トゥルースもシザーズ・キック!トップ・ロープからのミサイル・ドロップ・キック!で反撃。…が、ノックスがブレイクのスキにブート!トゥルースの顔面をマットに叩きつけて勝負あり。
○ミシェル・マクール vs ゲイル・キム●
なんだかんだで終了。
ジェフ・インタビュー。「オレの頭の中にあるのは世界王座だけだ。」「ジェリコは嫌なヤツだが、ヤツの茶番劇ももう終わる。」とジェフ。
オフィスのエッジとセオドア。「ジェリコが王座戦に加わるなんてふざけるな!」とエッジ。「そうかね…君はパンクにマネーの権利を使われてたら今は王者じゃなかった。」「今夜もパンクと闘ってもらおう。もちろんパンクが望めば、マネーの権利が行使される。」とセオドア。
○ジョン・モリソン vs チャーリー・ハース●
解説者席にはベンジャミン。ハースがコーナーに激突するとモリソンはすかさずドロップ・キック!ハースもスープレックス!ブート!バック・ブリーカー!で反撃。モリソンはハースと距離を取るとハース顔面にヒザ蹴り!試合を決めにいったムーンサルト!で勝負あり。信じられない表情のベンジャミン。ベンジャミンは怒りを抑えて退場です。WWEの新番組スーパースターズで2人の因縁が深まってるみたいです。
次回PPV:ジャッジメント・デイCM。
○CMパンク vs エッジ●
アーム・ドラッグ!で腕を取られるエッジ…しかもエッジはリング下に投げ落とされるとパンクのダイヴ!まで喰らってイタタイタタ。エッジはカウンターのキック!の後に息を整えると自分のペースに持って行きます。エッジは、フルネルソンでパンクの体力を奪う作戦…パンクはこの体勢からGTS!に持って行こうとするが失敗…。パンクはキックを起点に挽回を図ります。エッジはGTS!を2度阻止するものの再びリング下に投げ落とされると、試合を拒否…カウントアウトで試合終了です。するとパンクの背後からウマガがまた乱入!パンクは振り向き様にキック!を喰らっちゃうとサモアン・スパイク!でジ・エンドです。
今週はクライム・タイムのMCによるレイラとイヴの腕相撲対決。また負けたレイラは、イヴにネック・ブリーカー!って感じ。
ジグラーの登場。「オレはスマックダウンのスーパースター全員を倒すぜ♪」「今夜、オレに挑戦するヤツを募集する♪ 誰でもいいぜ♪」「お前たちの頭の中にオレの名を刻む♪ ドルフ・ジグラー♪」とジクラー。そして登場してきたのは、カリって感じ。
●ドルフ・ジグラー vs ザ・グレイト・カリ○
「お前が出てくれるなんて…握手して終わりにしよう。」とジグラーは懇願するんだけど、カリに拒否されてしまいます。カリのチョップ!を喰らってのた打ち回るジグラー…。勝てないと判断したジグラーは、イスでカリを滅多打ちに…反則裁定で終了です。
ジェリコが勝てば世界王座に進出
○ジェフ・ハーディー vs クリス・ジェリコ●
エッジが解説席に。序盤はジェフが攻勢。ジェリコはジェフのスワントーン・ボム!避けてリング下に退避、するとジェリコを逃がさないようにミステリオも登場です。ジェフに振られてフェンスに激突するジェリコなんだけど、ジェフは体当たりをよけられてフェンスに激突で一気に形勢逆転。しかしジェフはウィスパー・イン・ザ・ウィンド!を足をすべらしながらも体勢を立て直して敢行で互角の戦いに。ジェリコもウォール・オブ・ジェリコ!と意地を見せます。中盤に入るとジェフはスワントーン・ボム!を自爆するとライオン・サルト!まで喰らっちゃってあわやカウント3…ジェリコはカウント3を奪えず焦りの表情。リング下に戦いになりジェフが投げ飛ばされると解説者席のエッジと交錯…ジェリコはロープを悪用したフォールで勝利をい狙うとミステリオに邪魔されてプンプン…ミステリオに抗議してジェフにスキを見せてしまうとジェフのツイスト・オブ・フェイト!スワントーン・ボム!で勝負あり。エッジは、ジェリコが負けてニヤリ突き。試合終了後、ジェリコはミステリオに止めの一撃喰らってジ・エンドです…あらら。
今週もジェリコの中心のスマックダウン♪ あ~世界王座はお預けになっちゃったけど、ミステリオとIC王座は必須って展開になりそうですね。RAWはHHH、マクマホン家、オートン、バティスタで極端言っちゃうと2時間中1時間使っちゃいそうな感じだから、逆にスマックダウンに移籍してきたスーパースターは美味しいかもしれませんね。CMでファンをWWE記者会見にご招待ってサービスやってるけど、応募がWWEモバイルだから携帯持ってない自分には関係ありません…w
リング上のセオドア。セオドアは、現IC王者ミステリオを招き入れます。「スマックダウンに戻ってこれて本当に嬉しい。」「スマックダウン復帰戦の第一挑戦者決定戦にはジェフに敗れてしまった…だがこのIC王座は誰にも渡さない…誰が挑戦してきても!」とミステリオが言っちゃうとジェリコの登場です。「スマックダウンの顔はこのオレだ!」「セオドア、お前は偏見に満ちている…観客や控え室のやつらは無礼者だが、お前が一番無礼なヤツだ!」「オレに王座戦を用意したらどうだ?」「オレが反則負けだって?このネズミは結局ジェフに負けたじゃないか!」とジェリコ。「黙ってろ!」「お前の戯言はウンザリだ!」「負ければ言い訳ばかり!」とミステリオはジェリコを突き飛ばします。するとミステリオと入れ替わりにジェフの登場。「お前の望みは敬意と王座戦だって?」「だったら第一挑戦者のオレを倒さないとな。」「ファンがいなければ今のお前はない!お前こそ偽善者だ!」「オレと闘って勝利すれば王座戦は三つ巴戦にすればいい!」とジェフはジェリコにビンタ!。「ジェリコ、決めたよ!今夜、ジェフを破れば次回PPV:ジャッジメント・デイの世界王座は三つ巴戦にする!」とセオドア。
●R・トゥルース vs マイク・ノックス○
パワーでノックスにコーナに追い詰められるトゥルース。身軽な動きでかわしてキック一発!のトゥルースなんだけど、ノックスに捕らえられると豪快なスパイン・バスター!喰らっちゃってイタタイタタ。トゥルースもシザーズ・キック!トップ・ロープからのミサイル・ドロップ・キック!で反撃。…が、ノックスがブレイクのスキにブート!トゥルースの顔面をマットに叩きつけて勝負あり。
○ミシェル・マクール vs ゲイル・キム●
なんだかんだで終了。
ジェフ・インタビュー。「オレの頭の中にあるのは世界王座だけだ。」「ジェリコは嫌なヤツだが、ヤツの茶番劇ももう終わる。」とジェフ。
オフィスのエッジとセオドア。「ジェリコが王座戦に加わるなんてふざけるな!」とエッジ。「そうかね…君はパンクにマネーの権利を使われてたら今は王者じゃなかった。」「今夜もパンクと闘ってもらおう。もちろんパンクが望めば、マネーの権利が行使される。」とセオドア。
○ジョン・モリソン vs チャーリー・ハース●
解説者席にはベンジャミン。ハースがコーナーに激突するとモリソンはすかさずドロップ・キック!ハースもスープレックス!ブート!バック・ブリーカー!で反撃。モリソンはハースと距離を取るとハース顔面にヒザ蹴り!試合を決めにいったムーンサルト!で勝負あり。信じられない表情のベンジャミン。ベンジャミンは怒りを抑えて退場です。WWEの新番組スーパースターズで2人の因縁が深まってるみたいです。
次回PPV:ジャッジメント・デイCM。
○CMパンク vs エッジ●
アーム・ドラッグ!で腕を取られるエッジ…しかもエッジはリング下に投げ落とされるとパンクのダイヴ!まで喰らってイタタイタタ。エッジはカウンターのキック!の後に息を整えると自分のペースに持って行きます。エッジは、フルネルソンでパンクの体力を奪う作戦…パンクはこの体勢からGTS!に持って行こうとするが失敗…。パンクはキックを起点に挽回を図ります。エッジはGTS!を2度阻止するものの再びリング下に投げ落とされると、試合を拒否…カウントアウトで試合終了です。するとパンクの背後からウマガがまた乱入!パンクは振り向き様にキック!を喰らっちゃうとサモアン・スパイク!でジ・エンドです。
今週はクライム・タイムのMCによるレイラとイヴの腕相撲対決。また負けたレイラは、イヴにネック・ブリーカー!って感じ。
ジグラーの登場。「オレはスマックダウンのスーパースター全員を倒すぜ♪」「今夜、オレに挑戦するヤツを募集する♪ 誰でもいいぜ♪」「お前たちの頭の中にオレの名を刻む♪ ドルフ・ジグラー♪」とジクラー。そして登場してきたのは、カリって感じ。
●ドルフ・ジグラー vs ザ・グレイト・カリ○
「お前が出てくれるなんて…握手して終わりにしよう。」とジグラーは懇願するんだけど、カリに拒否されてしまいます。カリのチョップ!を喰らってのた打ち回るジグラー…。勝てないと判断したジグラーは、イスでカリを滅多打ちに…反則裁定で終了です。
ジェリコが勝てば世界王座に進出
○ジェフ・ハーディー vs クリス・ジェリコ●
エッジが解説席に。序盤はジェフが攻勢。ジェリコはジェフのスワントーン・ボム!避けてリング下に退避、するとジェリコを逃がさないようにミステリオも登場です。ジェフに振られてフェンスに激突するジェリコなんだけど、ジェフは体当たりをよけられてフェンスに激突で一気に形勢逆転。しかしジェフはウィスパー・イン・ザ・ウィンド!を足をすべらしながらも体勢を立て直して敢行で互角の戦いに。ジェリコもウォール・オブ・ジェリコ!と意地を見せます。中盤に入るとジェフはスワントーン・ボム!を自爆するとライオン・サルト!まで喰らっちゃってあわやカウント3…ジェリコはカウント3を奪えず焦りの表情。リング下に戦いになりジェフが投げ飛ばされると解説者席のエッジと交錯…ジェリコはロープを悪用したフォールで勝利をい狙うとミステリオに邪魔されてプンプン…ミステリオに抗議してジェフにスキを見せてしまうとジェフのツイスト・オブ・フェイト!スワントーン・ボム!で勝負あり。エッジは、ジェリコが負けてニヤリ突き。試合終了後、ジェリコはミステリオに止めの一撃喰らってジ・エンドです…あらら。
今週もジェリコの中心のスマックダウン♪ あ~世界王座はお預けになっちゃったけど、ミステリオとIC王座は必須って展開になりそうですね。RAWはHHH、マクマホン家、オートン、バティスタで極端言っちゃうと2時間中1時間使っちゃいそうな感じだから、逆にスマックダウンに移籍してきたスーパースターは美味しいかもしれませんね。CMでファンをWWE記者会見にご招待ってサービスやってるけど、応募がWWEモバイルだから携帯持ってない自分には関係ありません…w
この記事へのコメント
あ、私もWILLCOMだから応募できないや^^;