日本HPのデスクトップPC HP ENVY 750-180jp/CT 使い始め♪

先日購入した日本HPのデスクトップPC HP ENVY 750-180jp/CT が先週の金曜日にウチに届き、今週の日曜日からサブで使っていたiMacを元の位置に戻し、セットアップやら環境設定を日々少しずつ進めていたのですがようやく水曜日に80%ぐらい整ってきたので今日からメインで使い始めという感じです。


HP ENVY 750-180jp/CT

何気に日本HPのPCを使うの初めてなんですよ~♪ 筐体はMacほどのデザインやディテールを求めていませんが、すごくシンプルでこのアルミニウムのフロントパネルが印象的です。以前まで使用していたAcerのデスクトップPCと比べると、何気に軽く感じて持ち運びが少し楽でした。やっぱり新しいPCって箱から出す時のウキウキ感たまりません^^


HP ENVY 750-180jp/CT

フロントパネルの下には、バング&オルフセンのロゴがありソフトウェアも用意されていますが、音楽環境はiMacで構築しているのでおそらく出番はないかと思います。このPCには以前から使用しているUSBスピーカーで音が拾えれば良いぐらいでしょうか。


HP ENVY 750-180jp/CT

上面には、USB3.0x2、USB2.0x2、ヘッドフォン出力/マイク入力コンボポート、メディアカードリーダーが用意されています。おそらく接続したモノを一時的に上面に置く事を前提に、正面から見て後ろ向きにスロットが設置されてる印象で、机の上ではなくてテーブルの下にPC本体を設置している自分にとって少し使い難いかもしれないな~と…まだ使っていない内に思ってしまいました。


HP ENVY 750-180jp/CT

正面から見て右側面にはエアインテイクウィンドウが用意されていて、ここから空気を取り込み、背面ファンと電源ユニットファンで後方に排熱するスタイルなっています。自分の部屋の環境だと、右側の壁に出来るだけ近づけて設置したいのですが、それが出来ないないのが少し複雑な気分。まあこれは購入する前にチェックして分かっていた事ですが…^^; まだ使い始めたばかりで重い処理をしていないので、ファンも静かです。でもテーブルの下に置いておいてもファンの音は感じます。究極静音を目指すならカスタム・オーダーで水冷にするしかないと思います。


HP ENVY 750-180jp/CT

ボディの下部に " Made in Tokyo " の文字を発見。自分は自作PCにする程のこだわりがないので、いつもメーカー製のPCを購入していて、ここ数年は台湾メーカーのPCを購入する事が多かったので、ちょっと新鮮な気分。

実はまだ新しい内蔵HDDを増設していない状態で、現在は以前から使用している内蔵HDDで対応している感じです。立ち上げ時いざ増設しようとしたらシリアルATAケーブルを別に購入しないといけない事にPC内部を見て判明…これで1日セットアップが遅れてしまいました。あとこれまで使っていたPCは、やはり電源ユニットかマザーボードが原因で壊れた模様で、HDDは生きていて、救出できるデータは救出したところです。

新しい2TBの内蔵HDDも今日購入したので、週末までは取り付けてデータも移行したいな~と思っています。





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