今週のスマックダウン #520
今週のスマックダウンは、先週の世界王座ムービーで番組開始。
パンクの登場。「オレは努力した…お前らを理解しようとした…理解できたのはこれからもお前らがジェフの味方ということだ…お前らを教育していくしかない…。」「なぜジェフが人気者か分かった… お前らは健全に生きられないヤツらなんだ…だからお前らはジェフに自分を投影する。」「オレはタバコも吸わない…吸うヤツは愚か者だ。」「マリファナ…おいおいこの言葉で歓声かよ…アルコール…これが一番哀れだ…ドラッグへの登竜門だからさ。」「ジェフとお前達は弱い人間だ…お前らにはノーと言えるリーダーが必要だ…お前らに必要なのは健全な世界王者このCMパンクなのさ。」とパンク。
世界王座
?CMパンク vs ジェフ・ハーディ?
試合開始前に2人はいきなり殴り合い。セオドア&レフェリー総出で制止です。そしてヴィンスが花道ステージに登場。「世界王座なのになんて様だ!」「テディ!貴様が試合をコントロール出来ないなら他の者にやってもらおう…特別審判員に…それは登場してからのお楽しみだ♪」とヴィンス。
○ジョン・モリソン vs タイソン・キッド●
キッドのセコンドにはナタリヤとスミスって感じ。腕のキメ合いで試合開始。モリソンがドロップ・キック!を決めると試合が動き出します。キッドがモリソンをリング下に投げ落とすと、キッドがレフェリーの視線を奪い、ナタリヤとスミスがモリソンを強襲!形勢逆転です…。ヘッド・ロックで叫びながらモリソンの体力を奪うキッド。ここでモリソンが変形キック!でキッドの動きを止めて反撃開始。キッドも負けじとモリソンの首を中心に攻撃と負けていない。モリソンはカウンター気味のパワー・ボム!で切り返すと、チャック・キック!スターシップ・ペイン!で勝負あり。
クライム・タイムのワード・アップの時間。
●チャーリー・ハース vs スラムマスターJ○
クライム・タイムとイヴが控え室のモニターで観戦中。スラムマスターはハースのバックブリーカー!で苦悶の表情。なんだかんだでスラムマスターがトップ・ロープからのスプラッシュ!で勝負あり。
フェイタル4ウェイ戦 勝者は次回PPV:サマースラムでIC王座に挑戦
●トゥルース vs フィンレー vs ノックス vs ジグラー○
ミステリオが解説者席で観戦です。試合開始早々、ノックスのパワーが炸裂。トゥルースがノックスをリング下に追いやるとフィンレーとジグラーの一騎打ち… ここでノックスとトゥルースの回復が早く、クルクルと主導権が変わる展開に。最後はジグラーがフィンレーを沈めて勝負あり。試合終了後、ジグラーがミステリオにちょっかい出すものだからミステリオにセントーン喰らって返り討ちに遭っちゃいます…あらら。
通路のマリアとメリーナ。恋話で盛り上がる2人。ジグラーの悪い噂を認めながらも本質に魅かれるマリア。「あなたが幸せならいいのよ…。」と少し心配気味のメリーナ。
●クリス・ジェリコ vs JTG○
何気にJTGに攻め込まれるジェリコ…ここでジェリコは不意打ち!で試合の流れを変えることに成功です。JTGをリング下に投げ落とすと、レフェリーの死角でセコンドのショーがJTGを襲撃。JTGは反撃するもジェリコのカウンターで逆にイタタイタタ。ジェリコのブルドッグ!を回避するとJTGはフェイス・バスター!を敢行。トップ・ロープからのレッグ・ドロップ!であわやカウント3のジェリコ…。それでも焦らずコード・ブリーカー!をキメるんだけど、シャドの茶々もあってレフェリーになかなかフォールが認められない展開になって激怒するジェリコ…そのスキを逃さないJTGはジェリコを丸め込んで勝負あり。「お前のせいだ!」とレフェリーに大激怒のジェリコ…。
○ザ・グレイトカリ vs リッキー・オルティズ●
いきなりカリの脳天チョップ!カリ・ボム!で瞬殺って感じ。そしてケインがカリの背後から乱入!カリは背後からクローズ・ラインを喰らっちゃってリング下に落下でジ・エンド。セコンドのランジン・シンもケインにボコされちゃってケインはニヤリ突き…そしてケインはシンを引きずってどこかに行ってしまいました…。
世界王座
○ジェフ・ハーディ vs CMパンク●
特別審判員は、なんとマット・ハーディ。頭を抱える会場のジェフ・ファン…。ジェフがマットを睨みつけるんだけど、マットは目を合わさずに知らん顔…w 激しい組み合いで試合開始。パンクはジェフにクローズ・ライン!を喰らってリング下に落下するものの、ジェフをリング下に叩き落すのに成功でジェフは頭部を打ち付けてしまいます…ジェフは動きが止まってしまってパンクに攻め込まれてしまいます。ジェフはウィスパー・イン・ザ・ウィンド!で起点を作ると、ロープの反動を利用したキック!と自分のリズムを取り戻すんだけど、パンクもトップ・ロープからスーパープレックス!で負けてません。ここでジェフがリング下のパンクにクロス・ボディ!ここでジェフがまたマットに詰め寄る展開…するとパンクがマットにベースボール・スライド!を誤爆…パンクはジェフのスワントーン・ボム!をカウンターで返してフォールで勝利と思いきや、マットがレフェリーのカウントを阻止…これにキレてマットに詰め寄るパンク…ジェフはスキを逃さずパンクを後ろから丸め込んで試合終了です。試合に納得いかないパンクは、ジェフをボコしまくり…首をイスで挟まれそのまま鉄柱に激突するジェフ…ピクリとも動かないジェフ…「まだ動けるならまだやってる!」とパンク。ジェフに担架が用意されます。パンクが爽やかな表情で退場しようとするとキレまくりのセオドアが登場。「ずいぶん暴れてくれたな!」とセオドア。「あんな裁定は認めない!」とパンク。「次回PPV:サマースラムで再戦を認めてやる!ジェフの得意な試合で!TLC戦で!」とセオドア。
まさかのマットが登場すると思いませんでした。マット、RAWで不発でしたからね…^^; クライム・タイムのワード・アップの時間で絡んでたジェシーがとうとうリングネームまで変更とは…w 結構パンクのブーイング良い感じになってきましたね♪ クールなヒール好きだけど、もうちょっと押しが欲しい気もします。何気にパンクの発言って部分的に正論だったりしますよね。
パンクの登場。「オレは努力した…お前らを理解しようとした…理解できたのはこれからもお前らがジェフの味方ということだ…お前らを教育していくしかない…。」「なぜジェフが人気者か分かった… お前らは健全に生きられないヤツらなんだ…だからお前らはジェフに自分を投影する。」「オレはタバコも吸わない…吸うヤツは愚か者だ。」「マリファナ…おいおいこの言葉で歓声かよ…アルコール…これが一番哀れだ…ドラッグへの登竜門だからさ。」「ジェフとお前達は弱い人間だ…お前らにはノーと言えるリーダーが必要だ…お前らに必要なのは健全な世界王者このCMパンクなのさ。」とパンク。
世界王座
?CMパンク vs ジェフ・ハーディ?
試合開始前に2人はいきなり殴り合い。セオドア&レフェリー総出で制止です。そしてヴィンスが花道ステージに登場。「世界王座なのになんて様だ!」「テディ!貴様が試合をコントロール出来ないなら他の者にやってもらおう…特別審判員に…それは登場してからのお楽しみだ♪」とヴィンス。
○ジョン・モリソン vs タイソン・キッド●
キッドのセコンドにはナタリヤとスミスって感じ。腕のキメ合いで試合開始。モリソンがドロップ・キック!を決めると試合が動き出します。キッドがモリソンをリング下に投げ落とすと、キッドがレフェリーの視線を奪い、ナタリヤとスミスがモリソンを強襲!形勢逆転です…。ヘッド・ロックで叫びながらモリソンの体力を奪うキッド。ここでモリソンが変形キック!でキッドの動きを止めて反撃開始。キッドも負けじとモリソンの首を中心に攻撃と負けていない。モリソンはカウンター気味のパワー・ボム!で切り返すと、チャック・キック!スターシップ・ペイン!で勝負あり。
クライム・タイムのワード・アップの時間。
●チャーリー・ハース vs スラムマスターJ○
クライム・タイムとイヴが控え室のモニターで観戦中。スラムマスターはハースのバックブリーカー!で苦悶の表情。なんだかんだでスラムマスターがトップ・ロープからのスプラッシュ!で勝負あり。
フェイタル4ウェイ戦 勝者は次回PPV:サマースラムでIC王座に挑戦
●トゥルース vs フィンレー vs ノックス vs ジグラー○
ミステリオが解説者席で観戦です。試合開始早々、ノックスのパワーが炸裂。トゥルースがノックスをリング下に追いやるとフィンレーとジグラーの一騎打ち… ここでノックスとトゥルースの回復が早く、クルクルと主導権が変わる展開に。最後はジグラーがフィンレーを沈めて勝負あり。試合終了後、ジグラーがミステリオにちょっかい出すものだからミステリオにセントーン喰らって返り討ちに遭っちゃいます…あらら。
通路のマリアとメリーナ。恋話で盛り上がる2人。ジグラーの悪い噂を認めながらも本質に魅かれるマリア。「あなたが幸せならいいのよ…。」と少し心配気味のメリーナ。
●クリス・ジェリコ vs JTG○
何気にJTGに攻め込まれるジェリコ…ここでジェリコは不意打ち!で試合の流れを変えることに成功です。JTGをリング下に投げ落とすと、レフェリーの死角でセコンドのショーがJTGを襲撃。JTGは反撃するもジェリコのカウンターで逆にイタタイタタ。ジェリコのブルドッグ!を回避するとJTGはフェイス・バスター!を敢行。トップ・ロープからのレッグ・ドロップ!であわやカウント3のジェリコ…。それでも焦らずコード・ブリーカー!をキメるんだけど、シャドの茶々もあってレフェリーになかなかフォールが認められない展開になって激怒するジェリコ…そのスキを逃さないJTGはジェリコを丸め込んで勝負あり。「お前のせいだ!」とレフェリーに大激怒のジェリコ…。
○ザ・グレイトカリ vs リッキー・オルティズ●
いきなりカリの脳天チョップ!カリ・ボム!で瞬殺って感じ。そしてケインがカリの背後から乱入!カリは背後からクローズ・ラインを喰らっちゃってリング下に落下でジ・エンド。セコンドのランジン・シンもケインにボコされちゃってケインはニヤリ突き…そしてケインはシンを引きずってどこかに行ってしまいました…。
世界王座
○ジェフ・ハーディ vs CMパンク●
特別審判員は、なんとマット・ハーディ。頭を抱える会場のジェフ・ファン…。ジェフがマットを睨みつけるんだけど、マットは目を合わさずに知らん顔…w 激しい組み合いで試合開始。パンクはジェフにクローズ・ライン!を喰らってリング下に落下するものの、ジェフをリング下に叩き落すのに成功でジェフは頭部を打ち付けてしまいます…ジェフは動きが止まってしまってパンクに攻め込まれてしまいます。ジェフはウィスパー・イン・ザ・ウィンド!で起点を作ると、ロープの反動を利用したキック!と自分のリズムを取り戻すんだけど、パンクもトップ・ロープからスーパープレックス!で負けてません。ここでジェフがリング下のパンクにクロス・ボディ!ここでジェフがまたマットに詰め寄る展開…するとパンクがマットにベースボール・スライド!を誤爆…パンクはジェフのスワントーン・ボム!をカウンターで返してフォールで勝利と思いきや、マットがレフェリーのカウントを阻止…これにキレてマットに詰め寄るパンク…ジェフはスキを逃さずパンクを後ろから丸め込んで試合終了です。試合に納得いかないパンクは、ジェフをボコしまくり…首をイスで挟まれそのまま鉄柱に激突するジェフ…ピクリとも動かないジェフ…「まだ動けるならまだやってる!」とパンク。ジェフに担架が用意されます。パンクが爽やかな表情で退場しようとするとキレまくりのセオドアが登場。「ずいぶん暴れてくれたな!」とセオドア。「あんな裁定は認めない!」とパンク。「次回PPV:サマースラムで再戦を認めてやる!ジェフの得意な試合で!TLC戦で!」とセオドア。
まさかのマットが登場すると思いませんでした。マット、RAWで不発でしたからね…^^; クライム・タイムのワード・アップの時間で絡んでたジェシーがとうとうリングネームまで変更とは…w 結構パンクのブーイング良い感じになってきましたね♪ クールなヒール好きだけど、もうちょっと押しが欲しい気もします。何気にパンクの発言って部分的に正論だったりしますよね。
"今週のスマックダウン #520" へのコメントを書く